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2008年4月29日 (火)

東・打・協フェスティバル

連休いかがお過ごしですか?

5日のフェスティバルまであと1週間切りました。

今年は初めてのスタイルで少々心配なところもありますが

役員、打生会の皆さんがんばってやっています。

協会の年に一度のお祭りです、声掛け合って、新入生にも、

皆で集まりましょう。

そして新・歓 打ち上げはレセプションホールで !!

          <100>

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コメント

百瀬先生、初めまして。シンシナティ音楽院、カンサス大学大学院に留学していて2001年に帰国いたしました。日本では武蔵野音大卒で、先生のお弟子さんの河野玲子さんの後輩です。打楽器協会に入ったのは帰国して1年ほどたった時ですが、今でもほそぼそと演奏活動しています。今日はどうしてもお伝えしたいことがあって、メールしています。今年のフェスティバルはとっても良かったと思います。無料で入れるのは大変たすかりますが、なんと言っても内容がとってもよかったし、私たちプロも是非、聞きたいと思うようなプログラムでした。ペテロ・カルネイロさんのマスタークラスは行ってよかったと思うないようでしたし、三木稔さんの作品発表もとてもよかったです。作曲家の方のお話しやコメントを聞くことが出来るのはうれしいです。そのあとの昨年のグランプリ奏者の演奏もかなり楽しんで聞けました。私はそこまでで帰ってしまったのですが行って良かった、打楽器協会費を払っていてよかたと思えた日でした。以前のファイナルコンサートでは経験できない満足感があったと思えます。確かに中高生のアンコン優勝者を出したりすれば、アマチュアの観客は確保できると思いますが、プロはあまり出席しなくなると思います。でも今年のようにマスタークラス(公開講座)のように公募すれば、参加者も多くなると思いますし、勉強したいと思う大卒の演奏家や音大の学生さんも沢山聞きに来ると思います。とっても良い考えだったと思いますよ。私も公開講座を受けたいくらいでしたが、残念ながら、コンクールに出られる年ではありませんでしたから・・・これからもよろしくお願いいたします。私も、英語なら通訳できますし、自分のコンサートではお話もします。フェスティバルもお手伝いさせてください。

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